趣味の本
2010年11月16日火曜日
作曲家◎人と作品 シューベルト
[タイトル]作曲家◎人と作品 シューベルト
[著者]
[出版]音楽之友社
[コメント(あれば)]ドイツリートの創始者といってもいい人。ということだが、リートというものがどんな歌曲なのかよく知らないのでなんとも。
ただ、すごくいい感じの奴だったんだろうなぁと思った。
2010年11月14日日曜日
作曲家◎人と作品 ショパン
[タイトル]
作曲家◎人と作品 ショパン
[著者]
[出版]
音楽之友社
[コメント(あれば)]
ショッパンって、虚弱体質の神経質な人だったんやね。
なんとなく、わからなくもないかなぁ。
ただ、感受性の鋭さがあったからこそでもあるんだろうね。
すごくセンシティブ。
とにかく自分の人生も「詩的」であろうとしてたんだろうね~
2010年10月16日土曜日
音楽で逢いましょう―忘れられぬ人、街、味への讃歌
[タイトル]
音楽で逢いましょう―忘れられぬ人、街、味への讃歌
[著者]
山本 益博
[出版社]
株式会社音楽之友社
[出版年]
2002年4月30日
2010年9月16日木曜日
神には栄光 人の心に喜び
[タイトル]神には栄光 人の心に喜び
[著者]ヘレーネ ヴェアテマン (著), Helene Werthemann (原著), 村上 茂樹 (翻訳)
[出版]日本キリスト教団出版局 (2006/03)
[コメント(あれば)]
2010年8月25日水曜日
モーツァルトの手紙
[タイトル]モーツァルトの手紙
[著者]高橋 英郎
[出版]小学館 (2006/12/12)
[コメント(あれば)]
夏ごろに読んだ本。
読んでて、モーツァルトの息遣いが聞こえるみたい。
明朗快活。
天才的。
純粋、素直。
ただ、
結婚してからは、世間の枠にはまらないと生きていけないという制約を受けていく。
モーツァルトが35歳で死んでしまったのが本当に惜しい。
悔しかっただろうなぁと思った。
2010年8月14日土曜日
作曲家◎人と作品 ヘンデル
[タイトル]
作曲家◎人と作品 ヘンデル
[著者]
[出版]
音楽之友社
[コメント(あれば)]
ずいぶんと国際派な人やったんやね。
ヘンデルの人生を見てると、当時も今も音楽家は金にならないというのはわかるかなぁ。
オラトリオ。ちょっと興味がわいたなぁ。あとオペラも。
ヘンデルはそういう感じなんやね。
あとイタリアの風も少々入ってる。
新しい投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)